【會田家のクリスマス】

今日は健忘録として書く、完全にプライベートなお話。
12月24日、年内最後の仕事を終えて両親とチキン&シャンパン&ライ麦パンを頬張り、
12月25日、愛知県常滑市の自宅へ帰ると白いおまんじゅうみたいな3名がお出迎えしてくれました。
正確には
「日向ぼっこしていたところに、私が帰宅した。」
と言う状況ですな。

そして家に入り、とりあえず荷物を片付けたところで、相棒から不意打ちにクリスマスプレゼントをいただきました。

床に置くと、食べられるか確認に来る親子。。。
レンジで温めて繰り返し使える小豆のネックピローです。
毎年密かに気になりつつ、買う機会を逃していたものだったのでびっくり。
ありがとう、相棒よ。

相棒らしいタッチのメッセージ。
お互い、今年も1年お疲れ様!

私からは、前日着指定でこんなものを送っていました。

濃紺のぺたんこな本革バッグ。
A4サイズも入るので仕事で使えるし、飽きずに長く使えそうものを選びました。
そして猫たちにはこちら。

ちょっと高級なキャットフード。

結婚して数年は毎年プレゼントを贈りあっていましたが、最近はしたりしなかったり。
でも離れて暮らすようになり、キリスト教徒じゃなくても、クリスマスは普段の感謝の気持ちを伝えるいい機会なのかなと思うようになりました。
プレゼントが何であるか、ではなくて、
「そんなこともあったねぇ。あの年は猫が5匹も産まれちゃって大変だったね。」
と10数年後に共有できるだろう思い出を積み重ねていった方が豊かな老後を送れるのかなと思うわけです。

2017年は常滑でクリスマスを迎えましたが、2018年はどこにいるだろう。
常滑、東京、神奈川、はたまた台湾にいたりして?!
ひとまず家族みんなが健康に来年のクリスマスを迎えられますように!

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