【台北2日目 士林のあさごはん】

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深夜に到着した翌朝、
まず向かったのは永和豆漿。
毎朝混んでいるお店です。
今回は米漿を頂きました。
お米のどろっとした甘い飲物は疲れた身体に染み渡ります。
お椀1杯飲んだら、満腹。
他の朝食メニューもたくさんあって、
豆漿油條(揚げパン)を作っているところをしばし見学。
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それから宿へ戻る途中、
路上の角にある小龍包の屋台を発見して、
満腹なのに購入。
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1個7元(28円くらい)と安いお値段です。
中をあけるとこんな感じ。
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お肉がプリッとしていて、
肉汁がしみこんだおまんじゅう部分が美味!
1個だけでごめんね、屋台のおばさん。
こんな感じで、
台湾は日本と違って外食文化です。
朝ごはんを外で食べてから出勤するのが
一般的なスタイルの様子。
朝派の私としては、
この朝ごはんの充実っぷりはとてもありがたい環境。
とりあえず食べまくって、肥える日々なりし。

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