【離れて暮らして1週間でわかったこと】

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相棒が愛知へ行く予定の日の前後のお話。

夏場は仕事が落ち着く事もあり、家にいたら心が乱されるのを懸念した私は友達との予定を詰め込んでいました。

シャンパンと餃子、その1から始まり、

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多摩川の天国と称される居酒屋さんでくつろぎ、

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スペイン料理をお宅訪問してご馳走になり、

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相棒実家でお母さんとお姉ちゃんと話をして、
(1枚目の写真は相棒の実家のカレンダー)

シャンパンと餃子、その2に行き、

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パフェを食べに行き、

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居酒屋さんで夕方から7時間過ごし、

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花火大会へ行き、

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この他にも写真を撮っていないものも沢山あり、
人生で初めてというくらい外を出歩いていました。

そのたびに思ったのは、
周りの人達がいかに私達2人を気にかけてくれているかということ。
instagramやfacebookに投稿すると、
いつもは反応していない相棒と私の共通の知り合いが「いいね」をしてくれていたりするわけです。
SNSで寂しさを紛らわしているわけではないので、そこは誤解なく!

相棒が行った日は不覚にも涙して寂しさを感じたけど、
1週間後には大きなものに包まれているような感覚になりました。
相棒が大事な存在であること、
私たち2人が友人達に支えられていること、
そんな事を認識するいい機会になりました。

視界良好なり!

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