【怒涛のお引越しウィーク】

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今日は3月中旬のお引越しについて。
1枚目の写真は空っぽになったお部屋で引き渡しの時間を待っている時に撮った様子。
物がなくなると、広く寂しく感じるものですな。

今回の移動はやむなくお引越し屋さんの繁忙期と重なってしまい、数社からお見積もりをもらいつつ、
「お引越しを1ヶ月遅らせて家賃を払った方がいいかも」
なんて思っていました。

しかし、私はツイている。
希望よりも数日早めの朝早くの集荷でよければ、ありさんマークが帰るときに安価で積んでくれるというではないか!
早起きの私には問題ないので快諾しました。
お引越し業者さんはたくさんあるけど、サービスがいいか悪いかは、その日に担当してくれる人次第。

でもね、やっぱり私はもってるね。
前回他社の担当者さん達もナイスだったけど、今回のガイ達はso cool!
仕事が早くて丁寧、ハキハキ話し、接客がナチュラルで清々しい!
みなさん私より年上っぽくて、体格のいいベテランさんだった様です。

お引越し代金というものは安いものではないけれど、お支払いしたいと思わせてくれるサービスでした。

これは私の仕事にも通ずる事。
市販の安価なお菓子より高くても快くお支払いしてもらえるようなお菓子作り、
そして私の接客や人間力を身につけないとね。

そしてこの前日の様子がこちら。

相棒のお父さんに荷物を一部実家へ運んでもらった時の様子です。
快く引き受けてくださったお父さんに感謝!

水曜に実家へ荷物を一部運び、木曜に賃貸の自宅を引払って実家へ行き、
週末はイベント2件、そして火曜日には私が常滑へ移動という超多忙スケジュールを無事に終えられたのは、両家の両親のおかげ。
心配をかけないように、安心してもらえるように暮らしていくぞ!

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