【サングラスをして初めてわかった事】

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写真は先日手に入れたサングラス。
相棒がサングラスを買ってかけているのを見て、
「目元のくすみが隠れて、元気に見える!」
と思った私まで手に入れたというわけ。

もともとメガネが好きでこんなダテ眼鏡も持っているし、
こんな眼鏡クッキーも作っているけど、
サングラスは初めてです。

今日はサングラスをかけて初めてわかったことを書いてみようと思います。

サングラスをして初めてわかった事

1、思ったよりも見えやすい

かけてみると、想像していたよりも色の変化が少なくて見やすい。

2、目に虫が入ってこない

私の普段の移動手段がこのロードレーサーになって7年くらい経ちました。
自転車に乗っていると小さな虫が顔にぶつかってくることも多く、
目に突撃してくることもしばしば。
この大きなフレームのサングラスをかけていたら虫が目に入ることもなく、
安心して自転車に乗れます。

3、暖かい

たかがサングラス、されどサングラス。
冬の寒い時期にはこの大きなフレームのサングラスが風をシャットダウンしてくれて、
暖かいのです。

4、思ったよりも周りの人が見ている

サングラスをかけていると道行く人と目があう回数がグンと増えます。
相手から私の目は見えていないので、
「目が合っている」と思っているのは私だけ。
普段は他人と目が合うのを無意識に避けている人がこちらの目の動きが見えない(目が合っている事に気付かない)ことで見てくるのか、
サングラスが怪しく見えるのか、
真相は謎です。

5、常に夕方の気分になる

サングラスの唯一のウィークポイント。
全体的にワントーン暗く見えるので、朝でも夕方の日差しに見えて、
ちょっぴりセンチメンタルな気持ちになります。

最初、この大きなフレームのサングラスは
某有名女性歌手みたいで抵抗がありました。
しかしかけてみると、どんな顔型でもそこそこ似合う形だと気づくの巻。
だからこんなに定着したんだね。

これからの季節はサングラスが花粉もカットしてくれるだろう。
乞うご期待!

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